・『京都身体』  :@京大西部講堂: 展示・パフォーマンス



デカい数で加算されることで実体化する身体、場を共有する身体を、展示という流れとしての「人」を前提とする空間で、どのように担保できるか。
観客に引いてもらうくじびきを元にタスクを実行していき、加算されていく身体を通して、時間的、空間的に共有する「流れ」を可視化することを試みてみた。

写真: Kaishi Murata